実は1つ紹介が残っている

ピュア系貯金男子に「結婚を前提に」と決断を迫られ、ロマンチスト系京都男子へはデートの誘いを断りました。

話をした時はすごく辛かったし悲しかったですし、今でも思い出すと悲しい気持ちになります。

それでもロマンチスト系京都男子へデートの断りをした翌日は、すごく気が軽くなっていました。

肩の荷が下りた、というか、心配事やこれから起こす行動への不安がなくなっていました。

久しぶりにご飯もしっかり食べました。

ラーメンの大盛りを食べながら「とにかくこれから頑張ろう!」という、具体的ではないですが、未来への頑張ろうという気持ちを奮い立たせていました。

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今のところ、ピュア系貯金男子と結婚を前提にしたお付き合いをしてもいいと思っているのですが、実は1件だけ紹介が残っています。

この紹介は、1ヶ月前から予定されていたものです。日程もすでに1ヶ月前から決まっていました。

私が婚活をガツガツとしていること、そしてピュア系貯金男子とのことも妹には話をしているのですが、紹介者の妹からは「これから紹介する人にも会ってから決めたほうがいい!」と強く勧められたので、この紹介はキャンセルしませんでした。

純粋に妹が紹介する相手に興味があったからです。妹も今更紹介する人に断れないという気持ちもあったのかもしれません。

ピュア系貯金男子へは悪いですが、ピュア系貯金男子への回答は若干伸ばせます。

結婚相手を決めるのだから、ここはひどい女だったとしても自分に正直になって、紹介が気になるのであれば会ってみようと決めました。

2週間くらいあれば、家が近ければ何度かデートすることもできます。

今までネット婚活や婚活パーティーは利用していましたが、知り合いからの1対1の紹介は初めてです。

紹介者の妹も同席することになります。

どんな紹介になるのか、そして相手はどんな人なのか楽しみな気持ちと、また股をかけることになったら辛くなるかもしれないという不安な気持ちを感じていました。

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